
奏のバイト先(健全カフェバー)にヘルプ要員として入って(ついでにあれこれ入れて)から、親密度が増した遼太と奏…を見た桃香がちょいジェラ。
友達に貰ったという映画のチケットを餌に遼太と映画館デート。
貰いものだから仕方ありませんが、普通、こういう時は「ラブ・ストーリー」を選択するものだと思います。
『「1分間だけ触れてもいいよ…」シェアハウスの秘密ルール。/第7話・映画館で…だめだよ』(2025年3月2日深夜オンエア版TOKYO MX放送/飛田悠希演出)
スクリーンにはドアップゾンビ。ビビる桃香の肩を抱き寄せたら何か柔らかいものが当たって最早ゾンビどころでは…。

原作からもちょっと引用。

ここまでは「よくある」イチャップルの光景。原作では一旦ここで手を止めて続きは男子トイレで、という流れなのですが、アニメでは…

ちょっと待て遼太、その体勢(体位)、周りに気づかれないとでも思ったか。
更にこれ。お前、映画館は公共施設やぞ。「更衣室は綺麗に使え(@歌のお姉さんだってしたい)」とはレベルが違う。

幸い、このゾンビ映画、周りが目に入らないくらい面白かったようで誰一人二人の淫行(ほとんど蛮行)には気づきませんでした(嘘ぉ!?)
映画終了。エンドクレジットが「監督 佐々木純人」。お前が監督だったのか!?

是非全長版を円盤の特典につけてください。
★そして最終回。
★前回復習~奏の職場訪問🅗はこちら。
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