
『なにこれ、なにこれ。こんなの知らない! 私の(子供)AIでは処理しきれないパルスが流れ込んでくる!』(カッコ内は原作表記)
大人の階段は甘く険しく激しく。
「かくして!マキナさん!!/第8話・かくして、マキナさんは怪談になる」(2025年5月25日深夜かくしてる版TOKYO MX放送/西田正義演出)
企み通り、マキナの≪オトナ・ボディ≫を手に入れた幼女ロボ・妹兄ミミカですが、左足大腿部損傷(付け根からもげる)という不測の事態に直面。
自分ではハメられそうにないので、栄太をナイフで脅して修理強要、マキナ牽制。

『私にロボット三原則を守らせたかったら、お姉ちゃんはそのベッドから出ないでください』
生きていたのか、ロボット三原則。
『仕方ないわ…こないだ私にやってくれたみたく…治してあげて』
背に腹は代えられないので、仕方なく修理容認。ただ、首筋にナイフ突きつけられたままでは、故障個所がよく見えないので、マキナが遠隔ナビ。
『それじゃ入れちゃいなさいよ。一気にガコっていっちゃいなさい!』
挿入と同時に駆け抜ける衝撃。
『なんなんですか、今の衝撃!?』
『もう少し右、突き上げるように!』
『うぎゅううぅ!』
『そこよ、色々挟まってるからもっとガコガコして!』
(これはいけない…違う気がします!)
『あ、入った』
『入ってない!不十分よ。1回抜いて!そんで今度は思いっきり突っ込んで!貫くがごとく!』

『あ、お願いちょっと待っ…おほおぅ!』
ピストン運動の波動でナイフを取り落としたのを見計らって、例の箇所(Gスポット?)を思いっきり揉みしだくよう指示。

襲ってきたのは幼女AIでは処理しきれぬエクスタシーの波。
(とてつもなくヤバイものが来る…!)
『もっと激しく連打して!毎秒16連打!』
『はい!』
(あ…ダメだ…これ…)
たまらず緊急避難で頭部分離。すかさずマキナさんが自分の頭投げつけてドッキング。

『元気百倍、元のマキナさ~ん!』
『(マキナのボディは)いりませんよ、もう。大人のカラダ恐ろしい。もうあんな感覚!』
首が分離して再びデュラハンの人になったミミカですが、元の身体に戻すのはマキナが反対。右腕がわっしゃわっしゃと変形して謎の武器にトランス。
『あんたの身体のパーツ、私の故障の修理に有効利用してあげる』

さきっちょから何が出るのか気になりますね。弾かビームか溶解液か。
栄太必死の説得で破壊は免れ元の姿に(いやメカ好きだったらここもっと喰いつけよ栄太。腕が変形して武器とか男のロマンだろ)。
幼女の特権(いたいけなか弱さ)をフルに使って栄太宅に居座ろうとするミミカとマキナが天井裏で姉妹喧嘩。

ただならぬ物音に「栄太が新しい(ジャンルの)何か」に目覚めてしまったのでは!?と心配した大家さんが様子を見に来たら…。
天井から生首!(大丈夫、メカバレはしていない)
ゆっくり振り向くと栄太に覆いかぶさって気絶(熟女巨乳プレス!羨ましい!)。
ちょうどそこにマキナを心配してストーカー的執念で栄太の家を探り当てたまみみが。
玄関開けたら巨乳の下敷きになってがくがくびくんしている男女が!

あーこれはこれ👇ですね。

(玄関先で大人SEX!)
そのまま昏倒。頭打って流血。今、大人SEXしていたのは(後姿しか見えなかったけど)マキナ!?
『やっぱり勇気を出して私が助けないと。待ってろ阿久津、こんなこともあろうかと持ってきたこの≪前立腺わからせナックル≫で、わからせてやる!』

それ、どこで売ってるんだまみみ?…ってあー「エネマグラ」か。
再突入したら大家さんと目がばっちり。いきなり変なナックル嵌めた血まみれ女が飛び込んで来たら普通悲鳴あげますわね。
大家さんの悲鳴に逆に驚いたまみみ遁走。
『えいくん、空飛ぶ生首と血まみれの座敷童…この部屋には幽霊が! 危険よ、逃げましょう』
来訪者全員ひとりバックドロップで退場(栄太はとばっちり)。めでたく(?)メカバレは回避されました。
めでたしめでたし(チガウソウジャナイ)。
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