
教え子を「指名」出来る謎の空間「ギルティホール」。
最初の指名はナイスバディギャル星野舞。プレイ内容は「素股エッチ」。
オプションNN(←中生出しと思われる)の解放条件は「テストで平均点取れたら」。
確かに星野の成績は落ち気味…というかクラス全体が成績不良。オプションNNを開放したいわけじゃないが、これはこれでちとマズい。やってみるか補習(←ここいらへんの経緯はアニメではカット)。
放課後補習の開催告知をするものの、アピール不足で口下手(教師なのに!)な上に存在感希薄な佐々木先生の呼びかけに応じて来たのは僅か2名。
1人は星野舞。もう一人はクラス委員長・宝条真琴でした。
「ギルティホール/第2話・メガネ女子をご指名ですか?」(2025年10月12日深夜オンエア版TOKYO MX放送/みうらさぶろう演出)
補習終えてもお仕事山積み、今日も残業、深夜まで(ブラックだなあ教師。そら希望者減るわ)。
午前零時の時報と共にギルティホール開店。
『本日はどの子にされますか?』
佐々木先生のご指名はクラス委員長・宝条真琴。

補習の時、星野の『ノート写させて』を速攻拒絶していたことの真意を訪ねる佐々木先生。
『露骨に仲良くしようとしてくる人なんて!…どうせ裏があるに決まってます』
何か嫌な思い出が? でも問題が起きたらその都度修正していけばいい。問題を解くのは得意ですよね、宝条さん。
相談に乗ってもらったお礼に…とシャツをはだける宝条さん。ただし、先生は見てるだけ(おさわり厳禁)。
本日のプレイ内容は「相互オ●ニー鑑賞」。オプションはF(フ●ラでしょうね)で解放条件は「クラスメイトと一緒に放課後を過ごす」。

宝条は佐々木先生なら、とオプションを先払い開放。

途中で腰が引けてしまった先生を叱咤してお仕置きフ●ラ。

今回は最後まで(そして気が付けば再び職員室)。
翌日、宝条は星野にノートを貸し出して友達作りの第一歩を(めでたしめでたし)。
★委員長の逆指名リマッチはこちら。
★最初から確認したい方はこちら。
★本日10月17日は若松孝二監督(1936~2012)の命日。
先鋭にして前衛。60年代若松3連打。