デストピア経典~曼荼羅畑でつかまえて(三代目)

B級カルトな特殊映画、ホラーにアニメに格闘技、酒にメタルにフィギュアに銃。日頃世間ではあまり顧みられる事のないあれやこれやを過剰なる偏愛を以てご紹介いたします。

【深夜の補習は】ギルティホール #2【見抜き+Fオプション】

教え子を「指名」出来る謎の空間「ギルティホール」。

最初の指名はナイスバディギャル星野舞。プレイ内容は「素股エッチ」。

オプションNN(←中生出しと思われる)の解放条件は「テストで平均点取れたら」。

確かに星野の成績は落ち気味…というかクラス全体が成績不良。オプションNNを開放したいわけじゃないが、これはこれでちとマズい。やってみるか補習(←ここいらへんの経緯はアニメではカット)。

放課後補習の開催告知をするものの、アピール不足で口下手(教師なのに!)な上に存在感希薄な佐々木先生の呼びかけに応じて来たのは僅か2名。

1人は星野舞。もう一人はクラス委員長・宝条真琴でした。

「ギルティホール/第2話・メガネ女子をご指名ですか?」(2025年10月12日深夜オンエア版TOKYO MX放送/みうらさぶろう演出)

補習終えてもお仕事山積み、今日も残業、深夜まで(ブラックだなあ教師。そら希望者減るわ)。

午前零時の時報と共にギルティホール開店。

『本日はどの子にされますか?』

佐々木先生のご指名はクラス委員長・宝条真琴。


補習の時、星野の『ノート写させて』を速攻拒絶していたことの真意を訪ねる佐々木先生。

『露骨に仲良くしようとしてくる人なんて!…どうせ裏があるに決まってます』

何か嫌な思い出が? でも問題が起きたらその都度修正していけばいい。問題を解くのは得意ですよね、宝条さん。

相談に乗ってもらったお礼に…とシャツをはだける宝条さん。ただし、先生は見てるだけ(おさわり厳禁)。

本日のプレイ内容は「相互オ●ニー鑑賞」。オプションはF(フ●ラでしょうね)で解放条件は「クラスメイトと一緒に放課後を過ごす」。


宝条は佐々木先生なら、とオプションを先払い開放。


途中で腰が引けてしまった先生を叱咤してお仕置きフ●ラ。


今回は最後まで(そして気が付けば再び職員室)。

翌日、宝条は星野にノートを貸し出して友達作りの第一歩を(めでたしめでたし)。

★委員長の逆指名リマッチはこちら。

★最初から確認したい方はこちら。

 

 

 

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★本日10月17日は若松孝二監督(1936~2012)の命日。

先鋭にして前衛。60年代若松3連打。